2014年02月23日

思い出の時計 〜その9〜 カルティエ

私が保有した、もしくは保有している時計シリーズです。今回はその9です。
かつて数重視で収納が許す限り機械式腕時計を買い漁っていた私ですが、今はほとんど売却し、一生手放さないと決めた数点の時計に集約させ保有しているのみです。
ブログをやろうと思っていなかったときに軽く撮り貯めしたものがほとんどであるため画質が悪いかもしれません。
たまたまこれらのモデルの購入を検討されている方の役に立てればと思います。

モデル名:カルティエ(Cartier) ヴァンティアン21クロノスカフ(W10125U2)
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思い出、取得経緯:独特なデザインに惹かれました。実物を見たときに初めて知りましたが、実はクォーツ式です。またこの時計は並行輸入品を見たことがあまりありません。レア度は高いと思います。正規品で購入した数少ない時計の一つです。

リセールバリュー:並行輸入価格比わかりません。低いと思います(30%くらい?)。正規価格比は極めて低いです。好き嫌いが分かれる時計のため、需要は弱いと思います。クォーツ式なのに対し正規価格が高すぎると思います。

お勧め用途:フォーマルもビジネスにも向かないため、カジュアルシーンですね。ラバーベルトかつクォーツ式のため多少手荒く扱っても大丈夫です。着けてスポーツも出来ます。

装着感:ラバーなので、好き嫌いが別れます。

買って良かった点:上にも書いたようにラバーベルトかつクォーツ式のため、カジュアルシーンで気軽に着けられました。カルティエクラスの時計でこれほど気軽なモデルは珍しいです。

総合満足度:個人的には高かったです。





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posted by コンシューマン at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 保有時計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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